アバットとインプラントの結合に関する問題点

投稿者: | 2010年5月31日

まず骨の中央部にインプラント体を打ち込み、アバットという歯が被さる部分を小さなネジとインプラントで結合するのが2ピースのものを使用した治療です。このネジは咬む振動により逆回転し、ガタツキを歯の部分に生じさせます。インプラントと他の部位に結合させるか2本以上のものを使用するとトラブルが比較的少なくなります。(少ないですがどうしても起こりうる問題)

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