口腔癌治療 ウクライン+高濃度ビタミンC点滴治療 舌癌 唾液腺癌(顎下腺癌 舌下腺癌等) 歯肉癌等

投稿者: | 2010年12月28日

下記保険診療ではありません

ウクラインの特性

1注射後速やかに癌組織に移行して細胞死を引き起こす正常細胞に悪影響がほとんど無い

2毒性濃度と有効濃度の比投与許容量(TI)は1250で安全性が高い(一般的な抗がん剤は1.5前後)

3癌組織周囲の新生血管の生成阻害作用によって腫瘍の増殖を抑制

4ナチュラルキラー等のリンパ球の活性化によって免疫の増強作用

5結論として副作用がほとんど無く癌を選択的に細胞死させる理想的な抗がん剤

6殆どの科学療法の代用として使用できる

7縮小させて手術除去範囲 侵襲を少なくする

8唾液腺癌(腺様嚢胞癌)縮小の経験がある

(1か月1クール40バイアルで硬化していた癌が柔らかくなり強い反応を示した)

 

抗がん剤ウクライン 入荷可能になりました。 2015/05/29

ご希望の患者様ご連絡ください。

以前のケースでは唾液腺癌(腺様嚢胞癌)に著効を示した。

 

高濃度ビタミンC点滴は癌だけでなく色々な体調改善が可能です

口腔癌は手術すれば外見と機能が悪化する

手術せずに消失をお考えの方

(転移して治療法が無い場合もご連絡ください)

(縮小させて手術範囲を小さくする事を考える)

(仕事を継続しなければならない場合 経済的理由が多いと思います)

(絶対手術は嫌な場合 輸血等宗教的理由なども)

(通常の副作用の強い抗がん剤を拒否する場合)

抗がん剤や放射線治療の副作用である口内炎等の軽減目的等)

癌の場合インディバ無償で行っています

経済的に厳しいと思いますのでタダです

副作用の殆ど無い点滴治療です

アメリカ ドイツ等で行なわれている治療です

1ヶ月程で治療効果判断します。週2回以上の点滴で治療行います

お気軽に連絡してください 電話046-285-0651

再発 転移あるいは標準療法で無効の方もあきらめないでください

Riordan Clinic ビタミンC(抗がん剤の副作用の口内炎の解消にも応用)

ヘルペス等(単純ヘルペス 帯状疱疹)歯周病等の感染症治療

下記高濃度ビタミンC点滴理論海外文献

th new england jounal of medicine

 

Pharmacologic ascorbic acid concentrations selectively kill cancer cells

the Canadian Medical Association cmaj

Research:

Intravenously administered vitamin C as cancer therapy: three cases

 

TomLevyMD

Villa Medica

ウクライン(副作用の無い投与量で選択的に癌細胞を細胞死させる確率が高い(ウクライン現在入手不可)

Villa Medicaで各種癌に対して有効率約80%

ウクラインの特徴として正常細胞に悪影響が無い
効果が出るとがん細胞破壊によって、腫瘍部位の痛み、のどの渇き、尿量増加、悪寒、脱力感、緊張等が有り癌組織の縮小消失でこれらの副作用は消失してくる、これらの症状が無くなるまで投与続ける事が薬剤情報で推奨されている。

 口に中で癌が拡大して食事が取り難い場合、癌を縮小させ改善が考えられる。(例えば扁平上皮癌の83%程に縮小効果)

BERKSON    αリポ酸

 Low Dose Naltrexone  低容量ナルトレキソン

CytoPharma Amygdalin

アミグダリン海外使用例

Medical Research with B17

腫瘍に対して毒性 分解して鎮痛作用

ピシバニールについて

使用した41例についての解析結果では、CR 4例、PR 4例で全体の奏効率は19.5%であった。

臓器別奏効率は上顎癌が最もよく、次いで咽頭癌、舌癌の順であった。中外製薬より

過酸化水素点滴療法効果
口腔に症状を起こすウィルス感染 (単純ヘルペス、帯状疱疹、EBウィルス等)
細菌感染症(歯周病等) 真菌、カンジダ感染症 口腔癌(転移性がん等)

血中ビタミンC濃度を上昇させる

(G6PD検査は5000円です)

口臭 慢性の痛み ドライマウス 味覚異常 歯科金属アレルギー

 

再発や長引く口内炎 抗がん剤の口内炎の治療と軽減

保険は適用されません 副作用は殆ど無い薬剤を使用します

 

腫瘍の縮小効果(口腔癌 [舌癌 唾液腺癌(顎下腺癌 舌下腺癌等) 歯肉癌等]

患者さんのご好意によりウクライン療法の症状の変化をお聞きしました

舌がん(正確には舌下腺癌)

初診時舌背全体から顎下リンパにかけて硬く舌が動かない、感覚麻痺、嚥下障害、発音障害 肺と腰椎転移で標準療法不能

高濃度ビタミンC(25gm)にウクライン4Aの点滴の後インディバで口腔温40℃以上にする治療

数回で癌の部分は熱による痛みが出て、1~2週後には痛みは消失、(インディバとウクラインの複合した効果として癌組織の破壊と縮小が考えられる)舌は触診で柔らかさを取り戻し

比較的大きい食べ物も飲める様に改善、現在忙しく普通に仕事をされている。

副作用は無い。癌に対してウクラインの作用と思われる刺激感が多少有るのみ

ウクラインの鎮痛作用と考えられる転移部位の腰痛が消えているとの事

仕事が出来なくなったら生活は破綻する、普通に生活が出来る事が重要と考えられる。 

 

過酸化水素点滴の後ビタミンC75g点滴を行うと癌周囲に痛みを感じる。

ビタミンC50g点滴で血中濃度約400mg/dl(血液検査)なので、75gでは500mg/dl程度かそれ以上の血中濃度が予想される。

癌を破壊する痛みを予想。2年程全身転移でも普通に生活されています。色々組み合わせるのが理想と考えております。

他の方は抗がん剤の副作用の低減に使用しており口内炎の消失と食欲(その他QOL)の回復改善を感じています。

口から食事が出来なくなったら体は弱る。ビタミンc点滴は副作用無い点が良い

エナメル上皮腫(アメロブラストーマ)等へ可能性

(インディバで加熱すると腫瘍組織は健康組織より温度が上がり易い事が言われている。

インディバの特性から組織内部から温度上昇を起す。

口腔内は内臓と違って腫瘍が見える。

42度以上で組織は変性を起す。

その部位の温度測定すると2分程で口腔内部と舌等の温度が40℃を超える。

40℃を越えると癌は縮小する(消失の可能性も有る)

舌の温度を深部から40℃以上にするのは簡単

(口腔内とその周囲は同様と考えられる)

 

高濃度IVC[ビタミンCが血中濃度400mg/dlで抗癌作用]

 

との併用で効果が増強の可能性)ウクラインとの併用は消失の可能性が期待できる

 

インディバ温熱療法で歯肉等の腫瘍やその他の原因の病巣の縮小や消失の為の治療
インディバは血行の悪い病巣内で高温になり易い性質を持っている。
正常組織では血行が良いので温度が上がり難い。
歯肉を病巣ごと取り除くと抜歯になる可能性が有る。歯を取り囲む様に病巣が拡大して骨の欠損を生じている。

私の口の中に出来た腫瘍(組織検査していないので確定ではありません、切れば歯は抜けるので検査は止めました)
インディバで1週間後にはほぼ正常になりました。熱ですから何の副作用の有りません。
病巣は歯を取り囲む様に発生していたので、骨が破壊されていて強くは噛めなくなってしまいました。見える病巣(腫瘍等)では42°C以上にしやすく組織破壊し易い。切らずに病巣を消失し易い。

癌に対して高濃度ビタミンCとアミグダリンの組み合わせも効果を増強するようです。

顎関節の治療

三叉神経痛

歯周病

口内炎

ヘルペス(単純ヘルペス 帯状疱疹)

扁平苔癬 シェーグレン等唾液分泌異常

色々な不定愁訴 疼痛の軽減

インプラント前後の修復促進

等口腔に関する治療行為に応用

関連タグ(上顎癌 下顎癌 歯肉癌 口腔底癌 舌癌 唾液腺癌 舌下腺癌 顎下腺癌 頬粘膜癌

リンパ節転移 扁平上皮癌)

 

口腔内に使用されている金属
(金  銀  銅  白金  パラジウム  イリジウム  インジウム  亜鉛  ルテニウム  錫   ニッケル  水銀)中国の技工ではモリブデン ベリリウム等が含有されていた事が話題になっていた。日本では保険ではJISマークの規格品を使用する事になっている。違反は処罰の対象になる。
金属イオンは体内のタンパク質と結合し、アレルギーが発生する。
口内炎、口角炎、舌炎、口腔とその他部位扁平苔癬、皮膚炎、掌蹠膿疱症(しょうせきのうほうしょう)、湿疹

かぶれ(アトピー等)、肌荒れ(シミ、シワ等)、老化促進、ガルバニ電流の痛み、 肩こりや関節痛、頭痛、めまい、水銀毒による異常、自律神経失調、鬱、不定愁訴、記憶低下、 発がん

等の原因になることが有る。

 

 

なおインプラントに使用されるチタンは生態親和性が良くアレルギー無いと考えられている

高濃度ビタミンC点滴について

癌に対してビタミンCはアメリカのDR.Riordanの行なっていた治療で、アメリカでは一般的な治療として受け入れられてきました。(約1万人の医師)

日本では柳沢先生が点滴療法会で広めてきた歴史が有ります。現在日本では約数百名程の先生方が実践されている、安全かつ体に優しいQOLを上げる癌治療として行なわれています。ビタミンCは体内でフリーラジカルとしてH2O2を癌周囲に発生して、癌組織を破壊する様に作用します。健康組織には血液のカタラーゼ反応で分解され害は有りません。もちろんビタミンC自体も高濃度で害は有りません。むしろ抗癌作用以外、抗ウイルス作用等の応用が考えられています(400mg/dlで抗癌作用)

がん細胞内でDNA ミトコンドリア ATP回路の障害で抗癌作用

ご存知の様に口腔癌は頭頚部手術で舌や顔面の下顎骨、上顎骨あるいは癌が拡大すれば眼球までも摘出の必要に迫られます。(私が大学に残っていた頃も大きな手術でした)顔貌の変化(顔が半分無くなる事を想像してください)と機能の喪失が著しいのを、想像できると思います。リンパ転移した場合、頸部郭清術が行なわれ、頚静脈とその周囲を切除するので、かなりの負担がさらに体にかかります。その後抗癌剤の投与は毒性が強く固形癌での単独完全寛解率5%程との事、抗癌剤は使用しているとそのどれもが効果を失い、苦しんだ後に手段を失くします。放射線も同様にかなりの苦痛を伴います。

手術で確実に治り顔に大きな欠損が残らないなら選択する価値が有るでしょう。

しかし大きく顔が欠損して社会的に働けなくなったりしたら、収入は無くなり社会的に葬られた状態が予測されます。現実に臨床に携わる医師 歯科医師にアンケートを取って癌になって、患者の立場で抗癌剤治療を受けるかとの回答にかなりの方がNOの返答に驚いたしだいです。

つまり患者には勧めるが自分には行わないと言うのが本心だと言う事です。

私も代替の療法で体に優しく、安全かつ極端な金額がかからない治療を選択して、仕事を続け残りの人生を苦痛が少なく過ごす選択をするでしょう。

柳沢先生のご指導を受けアドバイスに従って治療を行ないます

ビタミンCは正常細胞に無害で癌細胞に破壊的に作用

 

 

カナダ医師会 肺癌初診時と ビタミンCの点滴で癌の消失のレントゲン例

 

口腔癌にたいしてのビタミンCの適応

癌治療の補助

癌標準治療を拒否して代替として考えた場合

癌治療後の再発予防 転移予防 抗癌剤の補助

健康維持 QOL改善等

 

癌細胞は42℃以上の温度に弱いので治癒の可能性が有ります。

具体的にはインディバは腫瘍内部から温度を上げる性質の有る医療機器です。

口腔内は他の癌と違って腫瘍が見えるその部位の温度測定が可能です。

内臓の様な重要臓器が無い

以上の点が他の癌と違って優位な点です。

ただし拡大すると極端に致死率が高くなる

舌やその他の部位に長く続く潰瘍や新生物、歯周病に類似した異常、頚部リンパの腫脹を伴う場合は注意が必要

高濃度ビタミンCとウクラインにより切れが良い抗癌作用を発揮します

ウクラインについては下をクリックしてください 

UKRAIN

ukrain臨床データ

ご希望により使用します。診療所の個人輸入で使用します。

下記のデータ(ドイツVilla Medical Clinic)の様に大雑把に癌全体で80%程の有効率です

 

  

種類(癌)

完全消滅

部分縮小

効果無

前立腺癌

70

25

5

ユーイング肉腫

57.1

42.9

0

小細胞性肺がん

12.5

75

12.5

胃癌

16.6

66.8

16.6

neuroblastoma

60

20

20

卵巣がん

20

80

0

精巣腫瘍

75

25

0

 

IVC UKRAIN  αリポ酸{チオクト酸thiogamma(600mg)} 

ナルトレキソンの組み合わせは抗癌作用を増強します

その他フェニルブチレート


アミグダリンは正常細胞に害が無く、癌細胞で毒性を発生させる。(メキシコ)

点滴用過酸化水素(アメリカ)

ガン医療を最初に告発した近藤誠医師

抗がん剤は80%以上効果は無い

がん検診は無意味で医師も殆ど受けない

リンパ節の郭清手術は死期を早める

(ガン幹細胞はがん組織から血管に乗って体中を巡る)

上顎を切除手術すると外見と機能障害が著しい

私なら受けない

頸部郭清手術は転移したリンパ節の切除術ですが、どこまで転移しているかはわからない

周辺の総頚動脈や内頸動脈の損傷の危険が有る

 

ミサトール
扱っています。

他の部位に癌でお困りの方は

点滴療法会 会長 柳沢先生

        水上 治先生をご紹介します  

 

 

顎関節症は従来入れ歯の様なマウスピースを入れて治療していましたが、酷く煩わしくプラセンタの注射で比較的早期に治る事が多い。(顎関節の中に繊維筋痛症が一部有りうるので、歯を削ったりするのは無効な場合が有る。舌やその他でも同様な事が可能性として有る)

顎周囲の原因不明な痛み運動機能障害や不快感はマイヤーズカクテルと言われるビタミン ミネラルの注射、あるいはグルタチオン注射で軽減する事が考えられる 

(パーキンソンの様な口腔の運動機能障害による摂食障害)三叉神経痛は歯肉に痛みがきて歯ブラシもかけられないが比較的早期に軽減する。

口腔とその周囲の原因不明で治療がはっきりしない不定愁訴(痛み機能障害)に有効と考えています

■「インディバ」とは…

 

 

プラセンタとインディバで顎関節症は改善します 

 スペインのインディバ社では、1970年代から高周波中波領域を利用した電気メスを開発していましたが、この技術を応用して生まれた高周波温熱機器が「インディバCRet System(以下インディバ)」です。0・449MHzという中波の中で最も低い周波数帯を使用し、人体に安全な高周波領域です。

 

 「インディバ」が熱を発生させる仕組みは、背中や腿などに当てる板型の電極(戻し電極)と、もう一方の施術部位にあてるエレクトロードの間を、高周波のエネルギーが行き来して浸透することにあります。これにより細胞の抵抗と分子移動により起こる摩擦熱、ジュール熱を発生させるのです。ジュール熱は身体の表面だけでなく深部にまで熱を発生させ、エネルギーが届く各組織の温度を、一時的に1℃~7℃上昇させることが可能です。このメカニズムにより、身体各部位のさまざまな症状に作用するのです。「インディバ」には、使用部位に合わせたエレクトロードがありますので、口腔内でももちろん使用できます。正常な細胞には影響を与えません。

 

■医療で「インディバ」が可能なこと…

 

がん領域での温熱療法は身体全体、あるいは症状のある部位を加温することで、免疫力の向上や、がんの動きを抑えることを目的に行います。がん細胞は一般的に43℃で死滅するといわれていますが、「インディバ」による体内組織の上昇により、癌の活動を弱らせることも期待できます。加えて全身に60兆個ある細胞にHSP(ヒートショックプロテイン)を増加させることができます。細胞の中に存在するHSPは、細胞のタンパクの異常を修復させ、細胞の活性化に作用する働きを持ち、免疫力アップやアンチエイジングの重要なポイント。治療の補完としてのみならず、健康な身体づくりの強力な武器になるのです。

 

【期待できる効果】

●局所がんの縮小

HSP増加 

●全身の免疫力向上

●アンチエイジング

●自律神経機能改善

●血流改善 → 冷えの緩和、痛みの緩和、

●リンパの流れの改善 → むくみ、肩こり、疲労回復

●新陳代謝促進→便秘改善、ダイエット、美肌

 

 「インディバ」は、身体のどの部位でもさまざまな症状の改善が期待できる機器ですが、近年、がん分野においては、従来の医療にエビデンスを重視した統合医療を加える治療が注目されてきており、「温熱でがん細胞を死滅させることができる」と、従来治療の補完として「インディバ」を利用している医師も増えてきているようです。

歯周病と全身疾患との関連性は以前から指摘されていました。

ビタミンCの点滴は高濃度で抗腫瘍作用、抗菌、抗ウイルス作用を発揮します。

歯周病の細菌は血管から全身に回るので色々な影響を知らないうちに及ぼす。

 

Low Dose Naltrexone低容量ナルトレキソン

癌 クローン病等の免疫疾患 エイズ等にアメリカで使用されている

 

 

体内に有るエンドロフィンに対して免疫細胞の結合する受容体をナルトレキソンが結合ブロックして、結果体内のエンドロフィン量を増加させ免疫を活性化させているようだ

口の中に何か出来ると食べ物を食べたり、会話に支障をきたし常に違和感があると思います。

常に刺激が有るデキ物は癌に成る事が有るので取り除く事をお勧めします。

エプーリス等の良性腫瘍を含めその他の増殖物はレーザーメスで切除すると、綺麗に治す事が可能

レザーで

唾液が溜まる粘液のう胞

の除去

口腔扁平苔癬治療
網目状の角化異常を伴う症状と糜爛でくちの中に広がりかなり不快な症状
原因は不明で今までこれといった治療法は無かったが
高濃度ビタミンC とαリポ酸(チオクト酸 チオガンマ)
の数回の点滴でホトンド消失

舌の味覚異常にビタミンCの点滴で改善傾向(口腔内に金属が沢山使われている)

掌蹠膿疱症しょうせきのうほうしょう
歯根端病巣 歯周病などの病巣感染あるいは歯科金属で歯が治され、イオンになって体の中に
循環する事によって特に手足に多数の膿疱を発現する。
高濃度ビタミンC点滴 αリポ酸点滴を併用するとホトンド消失する

レーザーでガマ腫開創手術

大きな がま腫でレーザーで開創して、貯留している内容物を排出させてのう胞を縮小

させる。(摘出手術だと手術侵襲が大きい)