歯が無い状態からインプラントにした場合の患者の変化

投稿者: | 2010年8月29日

歯が無い状態で総義歯や痛くて噛めない歯が有って、インプラントにした場合の患者の大きな変化は

第一に噛める様になる事で、体重の増加を皆さん特に言います。硬い肉、しなる御新香等は噛むのが困難で食べ物に

制限があり、体重が減少していた事が想像されます。

第二に外見の変化で前歯が無いと、仕事 日常の印象に差し障りあり、顔を隠すようなしゃべり方となり制約があるようです。

第三に歯によって発音が正常に機能するので、発音障害が改善されるようです。

インプラント後の患者さんの声

団地会館歯科