セラミックアンレー セレックその日に治療終了セレックオムニカム ACオムニカムCEREC Omnicam

投稿者: | 2019年10月2日

保険ではアンレーが禁止されているので金属で歯を治す場合クラウンとなり、全体を大きく削って被せる。5~10年ぐらいで歯が弱いために破折して抜歯になる場合を目にする事が有る。セレックのアンレーだと、破折の危険な部分だけセラミックに置き換えるので、削る量が少なくて済む。接続部分は研磨して再度虫歯の可能性が軽減される。見た目もセラミックは綺麗。